信用もマッサカサマ
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同じネタが続いちゃって、興味の無い人には申し訳ないんだけど、昨日のインチキマンションのことで、さらに呆れ返る事実が次々と発覚したので、今日も「ダイナシティ」に次ぐデタラメ会社「ヒューザー」の悪行三昧について追及して行きたいと思う。とにかく、新聞もテレビもロクに調査もせずに、真実を報道しないので、見てるだけでイライラして来ちゃう。無責任な新聞は、「偽造した1級建築士、偽造を見抜けなかった民間検査機関、問題のマンションを開発した会社、そして行政……。今後は建築士の刑事責任と同時に補償責任の行方が焦点になりそうだ。」なんて、まったくの他人事でノンキな記事を書いてるけど、こんな最悪な不良物件を騙されて買わされた人たちにとっては大問題だし、これは明らかに前代未聞の大掛かりな「詐欺事件」なのだ。
偽造が発覚した当初は、「震度5程度の地震で倒壊する恐れがある」って言われてて、これだけでもシャレになんないほど悪質な事件だったのに、昨日の今日で、今度は二重三重の虚偽報告が発覚しちゃって、国土交通省が正式に調査し直したところ、ナナナナナント! 今度は「地震が起きなくても、何年かするとマンション自体の重みに耐えられなくなって自然倒壊する恐れがある」って言うんだから、もはや「テロ」並みの恐怖を感じる。地震も何も起こらないのに、ある日、突然に、自分の住んでるマンションが倒壊するなんて、これが深夜だったら、ほとんどの住民は寝てるワケで、そのままガレキの下敷きになってジ・エンドってことだ。そして、こんなに危険なマンションが、1棟や2棟じゃなく、今、分かってるだけでも首都圏に20棟もあり、あたしが調べたとこだと、この他にも30棟以上もあるのだ。
昨日の日記で、あたしは、ヒューザーに対して、「橋本龍太郎じゃあるまいし、マサカ、ここまで来て、『知りませんでした』とは言えないだろう。」って書いた。だけど、ヒューザー側は、何の臆面も無く、「知りませんでした」と大嘘をつきやがった。ヒューザー側のイイワケは、「都内のデベロッパーから『他よりも安い見積もりを作ってくれる事務所がある』と言われて姉歯さんを紹介された。まさかこんなことをしていたとは知らなかった。」と言う、見え見えの大嘘だった。こんな大嘘で責任逃れをしようなんて、お前はコイズミか? こんなコイズミ並みのイイワケじゃ、IQの低い国民ですら騙せないだろが! by ネゴシックス‥‥なんて思う今日この頃、皆さん、いかがお過ごしですか?
‥‥そんなワケで、まずは、あたしのとこに届いた何通かのメールのうち、1通を紹介する。前後のアイサツなど本文に関係無い部分以外は、すべてそのまま掲載するので、ちょっと長いけど読んでみて欲しい。
「(前略)以前ヒューザーの物件『グランドステージ千歳烏山』を見に行ったことあるんです。世田谷で100平米以上の専有面積があって、理想の間取りで、他よりも1000万円以上も安い4000万円台の破格の値段。駅前のモデルルームは溜め息をつくような広さで(リビング20畳くらい)夢心地だったんですが、いざ現地に行ったら・・・。千歳烏山の駅からは徒歩20分くらい、住宅がひしめきあっている、というのは最初からあきらめていた部分ですが、狭い路地を入っていくと、そこはなんと高圧電線の真下の土地でした。『こんな土地のものを平然と売り物にしてるんだ』と、もうソッコウ帰りましたが、営業マンの対応がとても気になりました。現地へ向かう車中で、構造のことを色々と聞いたら、それまで饒舌だった営業マンが急にモゴモゴしだして、その後は手のひらを返したように冷たくなったんです。そのあとは二言三言しかしゃべらず、とても嫌な気分になりました。あの時は『こちらは買ってくれる人がいくらでもいるんだからとやかく言うようだったら別にお前たちじゃなくてもいいんだよ』と思ったのかな・・・と。でも今考えると、構造上の手抜き工事のことを知っていたんじゃないかと思います。だって仮に新人営業マンでも基本的なことは覚えさせられて職場持たされるわけだから、シロートの質問に答えられないわけないと思うんです。でも他にいろいろ聞いてくる人いなかったのかしら?その度にあの態度じゃ普通は怪しまれると思うのだけど、夢のようなモデルルームを見せられてからだったら、たいていの人は催眠状態で契約してしまうかも、です。ヒューザーの物件て、概要を見たら飛びつきたくなるようなものばかりです。なぜなら広さは100平米以上で通常のものより1000万円以上は確実に安いこと。間取りの特徴も、リビング・イン(ヒューザーの造語)と言って、広めの玄関を入っていって扉を開けたらすぐこれまた広いリビングルームがある形になっています。しかしなんで安いんだろう・・・と思って詳しく見てみると『最近のものは土地の条件が劣悪のものが多い』『床暖房がついていない』の当たり前のような2点しか出てきません。床暖房のことは、営業マンも『コスト削減』のニュアンスで伝えてきます。でも床暖房を無しにしただけで1000万円以上も安くなるはずありませんよね。シロートの私でもおかしいと思ったのに、その物件を扱ってる会社の人たちが裏側を知らないはずはないと思いました。一般人が見えなかった部分が今回の構造の件につながったんですね・・・。なんだかやるせない気持ちになります。(後略)」
他にも、ヒューザーの物件を見に行って、「営業マンに構造について質問したら、急に話題を変えられた」「どうしてこんなに安いのかと質問したら、明確に答えずにごまかされたので不審に思った」って主旨のメールが6通も届いてる。これらの情況から推測すれば、今さらいくら嘘をつこうとも、危険な不良物件と知りながら、会社ぐるみで口裏を合わせて売りつけてたことは誰の目にも明らかだろう。だけど、ヒューザーのリクルート情報を見てみたら、「先輩社員に聞きました!ここがヒューザーの自慢!」てとこに、「商品に自信がある!誇りが持てる!」って書いてあったから、あたしゃ開いた口からエクトプラズムが出て来て幽体離脱しちゃったよ、まったく!(笑)
それから、ちょっとダッフンするけど、「今、ヒューザーのマンションに住んでるんだけど、どうしたらいいですか?」ってメールも4通届いてる。だけど、あたしは弁護士でも警察でもなくて、タダのヘアメークなので、「どうしたらいいですか?」って聞かれても、「怒れ!」としか答えられない(笑)‥‥って言うか、何であたしに聞くのかな? ヒューザーの物件を買った人たちってのは、「他よりも1000万円以上も安い」から買ったワケでしょ? そして、買わなかった人たちの多くは、営業マンの態度を不審に思ったり、値段の安さを不審に思って手を出さなかったワケだから、被害者にキツイことは言いたくないけど、「安物買いの銭失い」ってことだろう。不動産に限らず、どんなものだって、安物はそれなりなんだから、こんな目に遭いたくなければ、ちゃんとした会社が適正な価格で販売してる物件を買えば良かったんじゃないの?
‥‥そんなワケで、ここでちょっと、このヒューザーって会社について書いておくけど、この会社の代表取締役の「小嶋進(おじますすむ)」は、1953年に宮城県に生まれた。そして、マンション販売会社の営業マンを経て、1982年、わずか29才の時にヒューザーの前身の「恒和不動産株式会社」を設立した。それで、本社をあちこちに移転しながら、2001年に現在の「株式会社ヒューザー」って社名に変更したってワケだ。で、この経歴を見て、ハッと思い出すのが、覚醒剤で人生を台無シティにした中山諭だ。中山諭は、1962年に青森県に生まれた。そして、国士舘大学に在籍中に、広域ホニャララ団が経営する不動産会社で営業のアルバイトを始めて、その後、大学を中退して社員として経験を積み、1987年、25才の時に「東邦リアルエステート」を設立した。それで、この会社は倒産したけど、1994年、32才の時に「中興建設」を設立して、2001年に現在の「ダイナシティ」に社名を変更した。
ここで不思議に思うのは、どうして中山諭がわずか25才で「東邦リアルエステート」を設立できたのか? そして、莫大な負債を抱えて倒産したのに、どうして32才でまた「中興建設」を設立できたのか?ってことだけど、これはすでに何度も書いてるように、広域ホニャララ団が資本金を100%出してるからだ。つまり、中山諭ってのは、単なる表向きの経営者であって、ダイナシティって会社は、実際は広域ホニャララ団が経営してるってワケだ。だから、ダイナシティが利益を上げれば、その一部は広域ホニャララ団へと流れ、反社会的なヤツラの資金になる。これは、ダイナシティに限らず、ライブドアだって同じことだ。
イノシシ社長がライブドアを大きくして行った経緯ってのは、1億円しか持ってないのに、ツケで10億円の買い物をして、それを15億で転売してから、借りてた10億を支払う、そして今度は、5億円しか持ってないのに、ツケで20億円の買い物をして、それを30億円で転売してから、借りてた20億円を支払うって言う、実態の無い虚構のハリボテ経営によるものだ。そして、何から何までが思い通りに行くワケは無いから、その過程において、どうしても資金繰りがつかない何度かの大ピンチがあったんだけど、その時にイノシシ社長は、広域ホニャララ団から資金を引っぱっちゃったのだ。だから、今では、ライブドアが利益を上げれば上げただけ、広域ホニャララ団にもお金が流れるって言う図式ができちゃって‥‥って、またまた話がダッフンしちゃったから、モトに戻そう。
‥‥そんなワケで、小嶋進の経歴がいくら中山諭とソックリだからって、ヒューザーの急成長ぶりがいくらダイナシティとソックリだからって、小嶋進が顔まで中山諭とソックリだからって、ヒューザーの資本金を出してるのが広域ホラャララ団なのかどうかは皆さんのご想像にお任せするとして、とりあえずは、悪質極まりない詐欺まがいのデタラメ営業を繰り返しながら、会社を大きくして来たことだけは一目瞭然だろう。そんな最悪のインチキ会社、ヒューザーだけど、今回の手抜きマンションシリーズの「グランドステージ」の中の「グランドステージ磯子」ってのが、日本住宅建設産業協会の中高層分譲住宅部門で、平成16年度の「最優秀事業賞」を受賞してるのだ。そして、ヒューザーは、この受賞をうまいこと宣伝に利用して、次々とグランドステージシリーズを売ってったワケだけど、この「グランドステージ磯子」も、恐ろしいことに、数々の手抜き工事を平然と請け負って来た「木村建設株式会社」が建設してるのだ。
言っちゃ悪いけど、建築主がヒューザー、建設が木村建設、構造計算業務が姉歯建築設計事務所って言う最悪のゴールデントライアングルが手掛けた同じシリーズのマンションで、「グランドステージ錦糸町」も「グランドステージ東向島」も「グランドステージ茅場町」も「グランドステージ川崎大師」も「グランドステージ藤沢」も手抜き工事で自然倒壊の恐れがあるって言うのに、同時期に建てられた「グランドステージ磯子」だけが、キチンとした数の鉄筋や鉄骨を使ってるとは、トーテー思えない‥‥って言うか、「グランドステージ磯子」に限らず、「グランドステージ大井町」も「グランドステージ大田中央」も「グランドステージ浮間舟渡」も「グランドステージ住吉」も「グランドステージ北千住」も「グランドステージ浅草」も「グランドステージ梅島」も「グランドステージ錦糸町壱番館」も「グランドステージ錦糸町弐番館」も「グランドステージ竹ノ塚」も「グランドステージ稲城」も「グランドステージ町田」も「グランドステージ溝の口」も「グランドステージ上大岡」も「グランドステージ川崎」も「グランドステージ川口元郷」も「グランドステージ原木中山」も「グランドステージ船橋海神」もぜんぶ怪しいよね‥‥って言うか、これを書くために「グランドステージ」って言葉をパソコンに単語登録しちゃったよ(笑)
ついでに言わせてもらえば、ヒューザーのグランドステージシリーズ以外のマンション、「コンアルマーディオ横濱鶴見」も手抜き工事が発覚しちゃって、自然倒壊の恐れがあるってことなんだから、他のシリーズの「セントレジアス鶴見」や「セントレジアス川口」や「セントレジアス船橋」だって、とてもキチンと建てられてるとは信じがたい。ようするに、設計事務所や下請けから建設会社に至るまで、すべてと共謀して悪質な不正を繰り返して来たようなインチキ会社の建てたマンションなんか、どれもすべてまったく信じられないってことだ。
まあ、名前と外見だけは立派なのに中身が手抜きのマンションてのは、分数の掛け算もできない男がブランド品を身につけてるみたいで、いかにも現代のニポン人らしい感じがするけど、とりあえずは、「グランドステージ」改め「グラグラステージ」って名前にしてもらって、各マンションの入り口のカンバンを「グラグラステージ川崎大師」とか「グラグラステージ茅場町」とかに替えて欲しい。そうしてくれれば、一般市民は、なるべく「グラグラステージ」には近づかないように生活して、突然の倒壊の巻き添えを回避することができる。
‥‥そんなワケで、何年間もズサンな検査をして来て、検査機関としての機能を果たしてなかったクセに、「弊社の通常の審査業務における過失はないものと思っております。」なんて寝ボケたことを平然とノタマッてた「イーホームズ株式会社」も、規則通りの検査をせずに手抜き検査をしてたことがバレちゃって、国土交通省は厳しい処分を下すことを決めた。そして、当然のことながら、「株式会社ヒューザー」や「木村建設株式会社」をはじめ、その不正に関わった各設計会社や事務所などの合計6社に対しても、国土交通省は、宅地建物取引業法、建築士法、建設業法などに基づいて、行政処分などの厳しい責任追及を行う方針を固めた。
まあ、これは当然と言えば当然だけど、どうせいつものパターンで、表面上の行政処分だけでサラッと済ませちゃって、ホントの黒幕はオトガメ無しだろうな。ヒューザーのバックには、あたしが調べただけでも、自民党の政治家が2人、広域ホニャララ団が1つ、右のほうに偏った政治団体が1つ出て来てる。そして、さらに裏には、村上ファン怒までが関係してたってのに、どうせ、そこまでは踏み込まないだろう。警察から広域ホニャララ団までがすべて癒着してるニポンの行政なんて、所詮はそんなもの、一番悪いヤツは捕まらないようにできてるのだ。
‥‥そんなワケで、これでヒューザーの信用も、マッサカサ〜マ〜に〜堕ちてディザイア〜炎のよ〜お〜に〜燃えてディザイア〜恋もダンスダンスダンスダンスほ〜ど〜夢中〜に〜なれな〜い〜な〜ん〜てね〜淋〜しい〜ゲラッゲラッゲラッゲラッバ〜ニハァ〜〜〜!‥‥‥‥ふうっ‥‥ちょっとだけのつもりが、最後まで歌いきっちゃったよ(笑)
‥‥なんて、読んでるほうもそろそろ疲れて来たと思ったので、息抜きにあたしの熱唱をお聞かせしたワケだけど、あとちょっとで終わると思うので、もうしばらくのお付き合いを‥‥なんてのもはさみつつ、産業再生機構の支援で経営再建中のダイエーは、子会社「西神オリエンタル開発」の全株式を11月4日付けで、ヒューザーに売却した。これによって、西神オリエンタル開発が経営してる「西神オリエンタルホテル」(神戸市西区)が、ヒューザーの所有になった。そして、ヒューザーは、このホテルを従業員ごと引き継いで、そのまま運営を続けてる。
だけど、これは、ヒューザーの今回の不正がオオヤケになる前の、会社がゼッコーチョーだった時のことで、経営の主軸にしてたメインのマンション、グランドステージシリーズが軒並みダメになっちゃった今では、今後の行政処分や民事裁判などの行方によっては、買ったばかりの西神オリエンタル開発をソッコーで叩き売らなきゃならなくなるだろう。厳しい国土交通省の追及に対して、最後まで「知りませんでした」なんて子供騙しのセリフが通用するとは思えないし、あんがい姉歯秀次がベラベラと何でもしゃべっちゃいそうな気がするから、最終的にはヒューザーによる会社ぐるみの不正だったってことも、ヒューザーがすべての音頭をとってたってことも、完全にバレるだろう。そうなったら、莫大な補償問題へと発展するだろうし、当然、ヒューザーと木村建設とが中心になって、被害者に対する補償をしなくちゃならないだろうから、ま、両社とも、これで終わりだね。
数え切れないほどの人たちを騙したばかりでなく、人の命を何とも思わない株式会社ヒューザーの代表取締役、小嶋進は、「住む方が本当のゆたかさと癒しを感じられるような、家族が世代を超えて喜びを分かちあえるような本物の家づくり」だの「お客さまの驚く顔と心からの笑顔を見るために」だの「できうるならば、ここから日本の住宅観や住宅政策に一石を投じ、喜びをもって次世代に受け継がれるような社会資産を築くいしずえとなりたい」とまで語ってる上に、「ヒューザーの100m2超マンション物語」って言う本まで出してる。そして、この本の解説には、こう書かれている。
「本書では、後悔しないマンション選びのポイントを提示するとともに、いつまでも住みつづけたい都市型マンションライフについて解説する。」
ご立派な自説に、ご立派な哲学に、ご立派な著作と、表面上だけはホントにご立派な小嶋進なんだけど、何だかこのやり方って、アガリスクだの何だのがガンに効くって言う嘘の本を出版してから、法外な値段でアガリスクを売りつける詐欺商法と同じみたい気がするのは、あたしだけだろうか? 少なくとも、ヒューザーに騙されて欠陥マンションを買わされた多くの被害者たちは、「後悔しないマンション選びのポイント」もサルコトながら、「倒壊しないマンション選びのポイント」こそ教えて欲しいと思ったことだろう。今となっては、ヒューマン(人間らしさ)とユーザー(お客様の立場)を合わせて作ったって言う「ヒューザー」って社名までが、お客を騙すための仕込みとしか思えない。
‥‥そんなワケで、こんなふうに書いて来ると、何だか一番悪いのはヒューザーみたいに感じるかも知れないけど、それは、今回のインチキマンションの問題だけに焦点を絞って書いてるからであって、もっと大きな観点から見れば、ヒューザー以上に悪質なのは木村建設ってことになる。ナゼかって言えば、木村建設は、ヒューザーだけじゃなくて、他のマンション会社数社とも結託して、似たような手抜き工事をニポン全国で繰り返して、数え切れないほどの分譲マンションや賃貸マンションを建てて来たからだ。何しろ業界内部じゃ「急いで建てたきゃ木村建設」って言われてて、利益優先の悪質会社は、その手抜きの実情を知りながら、見て見ぬふりをして木村建設を利用して来たのだ。だから、この先、木村建設が関わった第二、第三の「倒壊マンション」が出て来ることは必至なワケで、「自分のマンションの建築主がヒューザーじゃなかったから、もう安心だ」‥‥なんて言ってられない今日この頃なのだ。
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